ミントチョコ |
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2007-03-09 Fri 19:35
ソニプラで買い物をしていたら、目に飛び込んできました。
かわいい輸入菓子を素通りできない私。 ピンクのパッケージ。Jelly Bellyから出してるのね。 ![]() CHOCOLATE DUTCH MINTS! 興味をそそるフレーズです。 とりあえず買ってみよう。 中身はこんな感じ。 ![]() どこぞやのフェイスパウダーみたいですね。 味は、ミントチョコ。 そんまんまで申し訳ない! でも、そうとしか言いようがない・・・。 ミントペーストをチョコレートコーティングして、アイシングをかけましたって感じですね。 そして、とっても甘いです。 私は、もっとチョコレートの割合が多い方が好きだなー。 と言いつつ、見た目が可愛いからOKです! |
やっぱりドリームガールズが好き |
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2007-03-09 Fri 15:15
再び「ドリームガールズ」についてです。
しつこくてゴメンなさい。 サントラを繰り返し聴いていたら、益々気に入ってしまいました。 やっぱり、良く出来てるんですよ。 ディーナ(ビヨンセ)とエフィー(ジェニファー)の対比が絶妙。 エフィーはワガママで強気な女性。 “And I am Telling You I'm Not Going"では 「出て行かない!」とすがり、愛を乞います。 一方デイーナは、いつも周りを気遣って自己主張をしないタイプ。 “Listen"で 「自分の声を探しに行く」と別れを言い渡します。 2つ共、同じ男・カーティス(ジェイミー)に向けた曲なんですよね。 そして、自他共に認める歌唱力をもったエフィーが、 「私を見て!」と歌い、 美貌を持ったディーナが、 「聴いて!」と歌う。 深いです。 ビヨンセもジェニファーも、素晴らしい歌いっぷりでしたね。 ジェニファーばかりが注目されるもの仕方が無い。 新人の彼女が、期待以上の歌唱力と演技力を発揮したのだから。 でも、私はビヨンセを褒めたい!! 本当に器用な人だと思いました。 「平凡で特徴のない声」の役どころのため、歌い方を見事に変えてボリュームダウンしてた。 「ビヨンセがジェニファーに食われてる。」ってレビューをよく目にしましたが、ビヨンセにとっては「してやったり!」かも。 以前、彼女のアルバム「B’DAY」について書いたことがありますが、この映画の撮影後に作ったのなら、はっちゃけ振りも納得。 そういえば、ビヨンセが属していたデスティニーズ・チャイルドもメンバーが辞めたり、入ったりしてましたね。 いろんな思い入れがある映画です。 言いたいことは、まだまだありますが・・・ 長くなったので、この辺で。 CD2枚+DVDバージョンがオススメ。 (私はこっちを買いました。)
代表曲だけで良かったらコチラでもOKですよ。
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春の模様替え |
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2007-03-09 Fri 13:29
10日ぶりにPCの前に座る時間が出来ました。
とりあえず、ブログの模様替えでもして気分転換! 春ですし。 |






